皆様こんばんは。
今日は久しぶりにひーちゃんシリーズを書かせていただきます。
タオ家の次女ひーちゃんは現在5歳ですが、いまだに赤子の時と変わらないのではと思うほど、とてもぷにぷにしています。
手と腕、おなか、ほっぺた、ふくらはぎ…
ありとあらゆる部位がぷにぷにしています。
肥満という訳ではありません。
でも、何かの成分によって、彼女のありとあらゆる部位がぷにぷにしていることは紛れもない事実。
なんなんだろう…このぷにぷにの正体というか成分は…
もういっそのこと、
握手会的なものを設けて、全世界の皆さんに次女のぷにぷに具合を披露したいほどです。
さすがに虐待じみてるのでやりませんけど、ぷにぷに具合を共有したくなるほど次女はぷにぷになんですよ…
そして時々、次女はまるで自分のぷにぷに具合を自覚して自慢するかのように、私にくっついてきてはありとあらゆる部位をぷにぷにさせていきます。
例に出すと、抱きついてほっぺたをぷにぷにくっつけてきたり、自分の二の腕を私の腕にぶにぷにくっつけてきたりします。
嗚呼、自分に語彙が足りなくて上手く説明ができないのがもどかしいですが、ほんとにそうとしか言いようがないんです…!
まぁそんな感じで次女のぷにぷにはわりと幸せにしてもらっていたんですが、ちょっと最近様相が変わってきたんですよね…
何が変わってきたかというと、
硬度と激しさと勢いが増して、ゴツゴツしてくるようになってきたんですよ…
顎とか超いたいし。
ぷにぷにしてても骨はわりと硬い。
さすが健康優良5歳児。
そんな感じでぷにぷによりもごつごつ感が増してきた次女に対して私は
「すっかり成長したよなぁ」としみじみするのですが、
最近はすっかりしみじみ通りこして、
「いたい!?マジやめて痛い!!やめろ!!!痛いと言うとろうが!!!」と、
マジギレしております。
大人気ないです。はい。
いやでもほんとに下手したら打撲させられる勢いでごつごつしてくるので、真面目にどう対応するべきか考えてます。
ふつーに、
「No! Stop it!」と言えばちゃんと伝わるんですけどね。
そこまでやるとスキンシップ通りこして痛いんだと、自分のさじ加減と感覚で覚えるためにはやはり繰り返し伝えるしかないか。
長女と三女にもなるべく言葉で伝えるように促してます。
長女はたまにマジギレ&武力制裁する時がありますがw、まぁそれも一つの姉妹間の学びですね。
でもそういえば、ひーちゃん三女にはごつごつしないんですよね。
三女がすぐブチギレるからかもしれないんですが(つよい)、小さい子には激しいスキンシップをしない、彼女なりの計らい?かもしれません。
「実は色々考えてるよねぇ君」と、スヤスヤ寝ている次女のほっぺをぷにぷにする夜でした。
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